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しばらく知財業務から離れてリスクマネジメントの仕事をしてましたが、また知財業務に携わることになりました。
知財業務時代=弁士試験に向けて猛勉強
リスクマネジメント業務時代=大学院へ入学しリスクマネジメントを研究
再び知財業務=???

これはもう知財分野のリスクマネジメントを専門にやるっきゃないからやるっかない!

まあ確かにリスクマネジメントはハラスメントを取り上げて研究してますが、結局のところですね、行き着くとろろは「法学」「社会学」なんです。リスクマネジメントを考えるうえで重要なのは。

直接的な法学と、間接的な社会学。この二つです。

社会学がなぜ?

と思うかもしれませんが、その時々の社会の情勢によって法がつくられ、また法が形骸化します。法があったとしても、裁判の判断が社会の情勢で変化することだってあり得ます。法と社会は切っても切れない関係なんです。

社会問題というのはどのように形成され、社会の常識とされていることは、どのように常識となるのか。非常に難しいですが、それを明らかにする社会学という分野は、リスクマネジメントを考えていく上で、非常に大きな目線を与えてくれます。

いやいやー難しいですねー。法を学べば直接的にやってはダメなことは分かります。社会学はさらにその法のバックにある社会の在り方に視点をあてるため、非常に大きく漠然としています。それだけに深い。ただ、研究して、社会常識の作られ方を学んでいくと、世の中が見えてくるような気がします。まずは法なんですけど・・・・。はい言ってること分かりませんね。すいません。
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ということで、今後は弁理士試験独学と子育ての記事に追加して

ハラスメントのリスクマネジメントに関する研究の進捗状況


についても記事を書いていこうと思います。



ちなみに、私、釣りが趣味です。

釣りの記事も書いていこうと思います。

基本的に堤防からのクロダイ釣りですが、いつかはカジキマグロ釣!というのが目標です^^

釣り後ろから
最近、リスクマネジメントに関する仕事が多くなってきました。
問題勃発の前に、どのように回避するか・・・ですね。

そんなこともあって、リスクマネジメントについて日々考えていますが・・・・・

「このハゲー!!」

と、テレビから聞こえてきました。

はい、豊田議員ですね。世の中のハゲにまずは謝罪してください。

このタイプ、個人的には本当に本当に本当に許せません!

なぜかというと、私もこのての被害に遭った経験があるからです。
(後で、その上司が精神病だったことが分かりました。)

さらに、突然、なぜかテレビに出て謝罪・・・・。と思ったら出馬するとか・・・ありえんだろ。

豊田議員が、ということでは無いですが、25人に1人の割合(4%)でこのように、相手の気持ちを考えられない「反社会性パーソナリティ障害(診断上の概念名=サイコパス)」が存在するそうです(アメリカのハーバード・メディカル・スクールの心理学者マーサ・スタウトによる(「サイコパス」中野信子著))。

「モラル・ハラスメント 人を傷つけずにはいられない マリー=フランス・イルゴイエンヌ著」によると、このタイプは「自己愛的な変質者」とされています。

このタイプ、相手の気持ちを考えずに自己利益のために相手を怒鳴りつけることが可能ですが、意外と政界の権威のある世界で大物になったりもします。

このようなタイプは職場にも当然います。25人に1人の割合で存在する、この自己愛的変質者に遭遇してしまったら、それはもう事故です。

個人の経験からも、このような自己愛的変質者から身を守るリスクマネジメントは絶対に必要だ!!という思いが止まらず・・・


このたび、大学院でハラスメントのリスクマネジメントを研究するに至りました。


知財関係法、民法(選択科目において選択予定)への興味は引き続き強いですが、その中にハラスメントのリスクマネジメントが入ってきました。

上手く融合して仕事に活かせればいいのですが。。。。

電通事件などハラスメント被害者は未だ後を絶たず、ニーズは必ずあると思うので・・・・。


「知財とハラスメント」


全く融合が想像ができませんね。

起業成功の理論では、そういうところにこそ(先駆者がいない未開分野)チャンスがあります。
みなさん、宝くじ買ったらどうですか?

全然当たらないのに、

当たる確率なんて破壊的に低いのに、

当たったら何しようかな~

なんて考えてしまいますよね。全く意識してないのに。それが楽しいところでもありますが。


選挙でも、それが大事だと思うんです。

自分の一票なんて、ほーんと微々たるものですが、

自分が入れた党が政権をとったら、どんな世の中になるかな~

なんて、投票する前後で、無意識に、いつの間にか考えますよね。

世の中を良くするためには、それが一番大事な気がします。
今日は嫁の誕生日でした。

40歳の節目の誕生日だけに、先見性のある私は前もってプレゼントを要求されるだろうこの日のために、コツコツと貯金をしてきたんです。

そうなんです。コッソリとコツコツと。

コッソリとしていても、感の良い嫁は「ちょっとあんた!ヘソクリしてるんじゃないの!!」と私に冷たくあたります。

私は心の中で、こうささやきます。

あなたのために貯めてるんだよ・・・


雨に負けず、風にも負けず。私はこの日のためにコツコツと貯金をしていました。

そして今日、私はついに嫁に誕生日プレゼントを買いました。

踊る心とは裏腹に、私は平穏を装います。

購入したのは、左の私のプロフィールにもあるように、尊敬するアインシュタインが身につけていたのと同じく、

ロンジンの腕時計です。

ロンジン2

ロンジン

素敵です。

間違いないです。素敵すぎです。

俺センス良すぎ。



でも、間違いなく「年上」の嫁には感謝しています。

何を??

ですか??


例えば、今日のできごと
俺「最近、食べてもすぐにお腹がいたくなって、下痢で出てしまうんだよ・・・病気かな・・・」
嫁「あーあるある。よくあるよ。それ、食べ過ぎなんだね。私そういう時は、全く食べないようにしてる。そうすれば3日くらいすれば治るから」
俺「へーそうなんだ・・・・・」


「年上」の嫁は、私が経験する病気は、すでに経験済みで、相談すれば適切なアドバイスがもらえます。

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