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マイ ブライトリングGMT

夏仕様にしました。

ラバーベルト(オーシャンレーサー)です。
ブライトリング夏仕様

着けるとこんな感じ
ブラ夏


最近ステンレス→皮(カーフ)ベルトに変更したばかりでしたけど、次はラバーです。

さーこれだけ気移りの激しい私・・・

ええ、ホントに飽きっぽいというか。かなり気移り激しいと思いますよ自分のことながら。
新しい事好きなんですね。

奥さんを変えていないのは奇跡的だと思います。



ちなみに、カーフベルトもラバーベルトも、全てブライトリング純正なんです。

こんな衣替えができるのもブライトリングの魅力の一つですね。

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腕時計に興味を持つと、当然に腕時計の最高峰は何??

って興味を持ちます。


私の知る限りでは、世界的知名度も含めて間違いなくパテックフィリップでしょう。

パテック


特に写真中央のパテックフィリップ・アクアノートトラベルタイムは、あのロレックスを超える換金率。つまり値が全く落ちません(並行輸入でも・・・泣)。

ロレックスは、何でもかんでもとりあえずロレックス的な購入者が多いため値が落ちませんが、このパテックフィリップは本質を知っている人達が目を付けて値が落ちません。しかも手に入りません。


一度、パテックフィリップの正規店に足を運びましたが・・・

なんと、高価な食器に、コーヒーを入れてもらい、プチリッチな気分を味わいました。
見てるだけなんですけど(汗)


言われたのは、「世界的に知名度が高く、外国の高級ホテルで、スタッフの対応が変わります」とのこと。


ホントかな・・・・
マイ・ブライトリングのGMT、第二タイムゾーン(24時間時計△の針)、海外にも行かず、海外との電話によるやり取りも無い私には、あまり使い道が無いので、写真のように22時~2時にブライトリングのマークがくるように設定してます。そのままやんけ!!と言われればそうなんですけど。
ゴールデンタイム
ゴールデンタイム2

なぜか?


それは、この時間に寝ている事が理想なので。


なぜか?


それは、この本です。
50歳を超えても


はい。この作者の南雲さん、めっちゃ若く見えますよね。


この作者いわく、「22時~2時がゴールデンタイム」で、この時間に寝ていると、肌の調子がめっちゃいいらしいんです。若返りの秘訣らしいです。


なので、この時間になるべく寝るように、ブライトリングのマークをもってきました。ゴールデンタイムですから。


ちなみに、人間の寿命が一番長い睡眠時間って何時間か知ってます?


7時間です。まーよくありがちなアメリカの偉い先生の調査結果みたいなんですけど。今の有力説って事ですね。

これよりも、長くても短くても寿命は短くなるみたいですよ。


つまーり!!


「9時半くらいに布団に入り、10時前後から睡眠に入り、5時に起きる」


これが最強です。ゴールデンタイムもゲットして、睡眠も7時間。

ちなみにこの南雲さんは10時に寝て朝4時に起きてるみたいです。ゴールデンタイムはゲットですね。


朝起きて何をするか?


弁理士試験の勉強ですよ!!

当然ですね。



さて、試しにやってみました。9時に寝てみました。





起きたの朝7時。

結局いつも起きてる時間になるんだな~。


いや~こんなもんですね。
難しい。


ちょっと気付いたんですけど
9時に寝て朝5時に起きたら、これって9時5時ってやつじゃないですか。

人って、一日働いている時間と同じくらい寝てるんですね。

値段も含めて雲の上(100万円以上)なんですが、

美しすぎる腕時計を紹介します。



ブランパン(クロノグラフモデル)

ブランパン

ブラパン(3針モデル)

ブランパン3針



パテックフィリップ

パテックビリップ


あー

美しい
さて、Breitlingの機械式腕時計を購入して2ヶ月が経ちました。

非常に良好です。

buraGMT


いったい機械式の良さって何かな・・・電池(クオーツ)の腕時計に比べてよい所って何かな?と改めて考えてみました。


やっぱり電池式の時計って、内部は精密な「回路」です。一度水につかって何処かが悪くなるとほぼ直らないでしょう。

車でもそうです。一度バッテリーが上がってしまうと、ちょっと電気系統が弱くなり、新しくバッテリーを代えても、何処と無く不具合があったり、すぐに電池切れになったり・・・。

携帯でもそうです。一度電池の浪費が早くなると、その後どれだけ充電しても浪費が早い。

回路の抵抗が上がってしまって、熱くなったり・・・。エネルギーが拡散するんでしょう。

こうなるとなかなか手に負えません。丸ごと買い換えるっていう手段しかありません。



そこで機械式時計!

機械式度時計は、例えるなら・・・ブリキのオモチャとか、からくり人形とか人力車とか馬車(車の部分)です。

明治時代のブリキのオモチャも超高値で取引され、バネとか糸を修理して未だに動きます。

馬車でもそうです。車輪が壊れても、車輪を直せばまた走ります。からくり人形でもそうです。


中身がやっぱアナログなんです。単純なんです。だから直せる。

そこにブランドという価値がついて、一生モノとしてずっと使う事に抵抗が無い。だから修理していつまでも使う。


機械式時計が一生モノと言われるのは、そういったところからかもしれません。



電池式(クオーツ)時計分解
電池式時計分解
回路が見えます。


機械式時計分解
機械式時計分解
ヒモみたいなのが「ヒゲ」です。昔は鯨(くじら)のヒゲを使ってました。有名なところで江戸時代からの「茶運人形」は鯨のヒゲを使ってます。このヒゲをゼンマイ(リュウズ)で巻いて、ホドける力で時計が動きます。
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