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さーて、長い休憩もしたということで、
知財の勉強再開といきますか(*^ω^*)
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ちょっと最近凹んでました。

ええ。


弁理士試験難化のせいです。


なんですか?


60問中、31問がいくつあるか問題って!!


正直泣けました。


ええ。


「以下の肢のうち間違っているものはいくつあるか?」

ってヤツですね。


肢は5つあります。


「間違っているものはどれか?」ならば、簡単です。


いくつあるか?になると、5肢中、4肢を完璧に分かっても、残りの一つが分からなければ、正解は1/2です。


つまり・・・・・


5つの肢が全て完璧に分からないと正解できないんです。


しかも合格点は39点!!

私は32点でした。


まさか短答試験で、合格率が10%とは思いませんでした。

そこまで切るか・・・。


泣ける!!
PCTですよ。ええ

PCT

パテント・コーポレート・トリーティですよ。


ホントに素人泣かせというか、このジャンルに入るといつも体調を崩します。


実務をやっている人は、避けて通れない法域なので、難は無いのでしょうけど、素人にこの法域は正直キツイですね。

実際に実務でPCTを使うとどうなのかを知りたくて
本日「国際特許出願マニュアル 奥田百子 著」を購入しました。

え!?

この土壇場で??


ええ。この土壇場で。


あがいてます。
なんとなく・・・・


受かるぞ


って思ってます。



えぇ


根拠は全くありませんけど。



な~んとなく。


LECの全国模試を受けた結果が「B」判定で偏差値55でしたけど。
偏差値とかホント懐かしい^^。


なーんとなく受かりそうな気がしてきました。



いけるぞ独学!!
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