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「なぜお金持ちは長財布なのか?」


こんなタイトルの本が結構出てますよね。

あーでもない、こーでもないと。



答えはとってもシンプルですよ。


一度、財布に40万円くらいの札束入れてみてください。

引落したあと、もう一度入金しても良いので。


はい結論。


「折りたたみ式財布では折りたためないから」


ホントのお金持ちって、いざと言う時の為にも、40万円くらい財布に入れてる人って多いと思うんです。



だから


長財布を持てばお金持ちになるんでは無くて


お金持ちは折りたたみ式では無理だから長財布。必要性からですよ。


確かに無理無理に曲げようとすると財布も壊れそうだし、札束もキツそうですよ。


非常にシンプルです。



なぜ「お金持ちは長財布なのか」。

結構ヒットしたみたいですが、


その本を書いた人はお金持ちになった結果、今きっと長財布なんでしょう。
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(手続の効力の承継)
第20条 特許権その他特許に関する権利についてした手続の効力は、その特許権その他特許に関する権利の承継人にも、及ぶものとする。

(手続の続行)
第21条 特許庁長官又は審判長は、特許庁に事件が係属している場合において、特許権その他特許に関する権利の移転があつたときは、特許権その他特許に関する権利の承継人に対し、その事件に関する手続を続行することができる。

(手続の中断又は中止)
第22条 特許庁長官又は審判官は、決定、査定又は審判の謄本の送達後に中断した手続の受継の申立について、受継を許すかどうかの決定をしなければならない。※継続中は民事訴訟法の原則通り受継申立却下の場合のみ(民事訴訟法128条)
2 前項の決定は、文書をもつて行い、かつ、理由を附さなければならない。
 
第23条 特許庁長官又は審判官は、中断した審査、審判又は再審の手続を受け継ぐべき者が受継を怠つたときは、申立てにより又は職権で、相当の期間を指定して、受継を命じなければならない。
2 特許庁長官又は審判官は、前項の規定により指定した期間内に受継がないときは、その期間の経過の日に受継があつたものとみなすことができる。
3 特許庁長官又は審判長は、前項の規定により受継があつたものとみなしたときは、その旨を当事者に通知しなければならない。

第24条 民事訴訟法第124条(第1項第6号を除く。)、第126条、第127条、第128条第1項、第130条、第131条及び第132条第2項(訴訟手続の中断及び中止)の規定は、審査、審判又は再審の手続に準用する。この場合において、同法第124条第2項中「訴訟代理人」とあるのは「審査、審判又は再審の委任による代理人」と、同法第127条中「裁判所」とあるのは「特許庁長官又は審判長」と、同法第128条第1項及び第131条中「裁判所」とあるのは「特許庁長官又は審判官」と、同法第130条中「裁判所」とあるのは「特許庁」と読み替えるものとする。

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第124条 次の各号に掲げる事由があるときは、訴訟手続は、中断する。この場合においては、それぞれ当該各号に定める者は、訴訟手続を受け継がなければならない。
1.当事者の死亡→相続人、相続財産管理人その他法令により訴訟を続行すべき者
2.当事者である法人の合併による消滅→合併によって設立された法人又は合併後存続する法人
3.当事者の訴訟能力の喪失又は法定代理人の死亡若しくは代理権の消滅→法定代理人又は訴訟能力を有するに至った当事者
4.次のイからハまでに掲げる者の信託に関する任務の終了
イ 当事者である受託者→新たな受託者又は信託財産管理者若しくは信託財産法人管理人
ロ 当事者である信託財産管理者又は信託財産法人管理人→新たな受託者又は新たな信託財産管理者若しくは新たな信託財産法人管理人
ハ 当事者である信託管理人→受益者又は新たな信託管理人
5.一定の資格を有する者で自己の名で他人のために訴訟の当事者となるものの死亡その他の事由による資格の喪失→同一の資格を有する者
6.選定当事者の全員の死亡その他の事由による資格の喪失→選定者の全員又は新たな選定当事者
2 前項の規定は、審査、審判又は再審の委任による代理人がある間は、適用しない。
3 第1項第1号に掲げる事由がある場合においても、相続人は、相続の放棄をすることができる間は、訴訟手続を受け継ぐことができない。
4 第1項第2号の規定は、合併をもって相手方に対抗することができない場合には、適用しない。
5 第1項第3号の法定代理人が保佐人又は補助人である場合にあっては、同号の規定は、次に掲げるときには、適用しない。
1.被保佐人又は被補助人が訴訟行為をすることについて保佐人又は補助人の同意を得ることを要しないとき。
2.被保佐人又は被補助人が前号に規定する同意を得ることを要する場合において、その同意を得ているとき。

第126条 訴訟手続の受継の申立ては、相手方もすることができる。

第127条 訴訟手続の受継の申立てがあった場合には、特許庁長官又は審判長は、相手方に通知しなければならない。

第128条 訴訟手続の受継の申立てがあった場合には、特許庁長官又は審判官は、職権で調査し、理由がないと認めるときは、決定で、その申立てを却下しなければならない。

第130条 天災その他の事由によって特許庁が職務を行うことができないときは、訴訟手続は、その事由が消滅するまで中止する。

第131条 当事者が不定期間の故障により訴訟手続を続行することができないときは、特許庁長官又は審判官は、決定で、その中止を命ずることができる。
2 裁判所は、前項の決定を取り消すことができる。

第132条 
2 訴訟手続の中断又は中止があったときは、期間は、進行を停止する。この場合においては、訴訟手続の受継の通知又はその続行の時から、新たに全期間の進行を始める。
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(期間の延長等)
第4条 特許庁長官は、遠隔又は交通不便の地にある者のため、請求により又は職権で、第46条の2第1項第3号、第108条第1項、第121条第1項又は第173条第1項に規定する期間を延長することができる。

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第46条の2 実用新案権者は、次に掲げる場合を除き、経済産業省令で定めるところにより、自己の実用新案登録に基づいて特許出願をすることができる。この場合においては、その実用新案権を放棄しなければならない。
3.その実用新案登録に係る実用新案登録出願又はその実用新案登録について、実用新案登録出願人又は実用新案権者でない者がした実用新案技術評価の請求に係る実用新案法第13条第2項の規定による最初の通知を受けた日から30日を経過したとき。

実用新案法第13条 特許庁長官は、実用新案掲載公報の発行前に実用新案技術評価の請求があつたときは当該実用新案掲載公報の発行の際又はその後遅滞なく、実用新案掲載公報の発行後に実用新案技術評価の請求があつたときはその後遅滞なく、その旨を実用新案公報に掲載しなければならない。
2 特許庁長官は、実用新案登録出願人又は実用新案権者でない者から実用新案技術評価の請求があつたときは、その旨を実用新案登録出願人又は実用新案権者に通知しなければならない。

第108条 前条第1項の規定による第1年から第3年までの各年分の特許料は、特許をすべき旨の査定又は審決の謄本の送達があつた日から30日以内に一時に納付しなければならない。

第121条 拒絶をすべき旨の査定を受けた者は、その査定に不服があるときは、その査定の謄本の送達があつた日から3月以内に拒絶査定不服審判を請求することができる。

第173条 再審は、請求人が審決が確定した後再審の理由を知つた日から30日以内に請求しなければならない。
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最近物騒な世の中ですね。怖いです。

ここのところ、私自身子育てに追われ、時間が無くて、ある意味政治的無関心状態でした。


でも、実際の若い現役世代って忙しくて、政治に熱く思いを語っているのは定年後の時間のあるオッサン連中じゃないです??私のオヤジとか、嫁のオヤジとか、まー70歳前後のオッサンはお酒を飲むと語る語る^^

そんなことないですか?


今日はちょっと時間があったのでネットしてみると、日本維新の会の石原さんが「脱官僚」と。

つまりは政治主導ってこと・・・・ですかね?民主と一緒?・・・ですか?


そしてさらに、維新の会からグラビアアイドルが東京都で出馬すると。

いや、悪くはないですけど。私は好きですし。

とかそういう問題じゃなくて!!


脱官僚、政治主導の名のもとに、あの緻密な国家予算(案)を誰が作るんですか?そして誰がその案にゴーサインを出すんですか?もちろん予算案だけじゃないですよ。


こうなってくるとグラビアアイドルは問題かと・・・。単なる人気取りのような気がします。


いや、あくまで一個人の感想ですが。失礼な事言ってごめんなさい。あっ炎上させないで!



でも、官僚はなんだかんだ言ってもやっぱり優秀で、大学卒業してからずーっとそういった法律(案)を作る仕事してきてる訳ですので。だから安心して任せられる部分があるような・・・気もします。だから一概に脱官僚ってどうなのかなと。民主で失敗してますし。


禁断とされた尖閣漁船の拿捕から一気に物騒な世の中になった気がします。あの時も政治の独断で行った結果だったと思います。首相が言ったとか、大臣が言ったとか、官房長官が言ったとかゴタゴタしてましたけど。



日本維新の会には、理念よりも自分の保身を優先した看板変えの人たちが多いと聞きました。


その上での政治主導は・・・・私個人的には危険な匂いがプンプンします。


橋本知事が「私たちに一度やらして下さい」と言ってましたが、どうも民主とかぶってしまいます。


石原さんは、「核保有・徴兵制復活」と言っているし。


大丈夫かな・・・・


維新の会が2位の政党に迫る勢いのようですが、自民が政権をとっても、2位の政党が維新だと、根回し的な政策が一切通らない状況も考えられます。


日本はいったいどうなってしまうのか・・・



中央道トンネル内崩落事故・・・公共事業費の削減も、問題有です。
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