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今年はやったな!

これは受かったな。


と正直思ってしまいました。


恥ずかしながら・・・・。



結果は・・・・


去年と点数があまり変わっていなかったです。

はい。


落ちました。36点に足りませんでした。



ちょっとさすがに今回はこたえました。




悔しさというより、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
協力してくれた嫁や、その他応援してくれた同僚、期待をしてくれていたかもしれない上司に対して、申し訳ない気持ちでいっぱいです。



ホントにアカン。






でも・・・・



規則を問いますか?青本の内容を問いますか?


いや、私も、特実意商条著不の7科目中、条約のPCTの規則。これは分かります。

でもまさかメイン4法中の意匠法の規則を問われるとは・・・。
意匠の区分がだいたい同じであれば良いってやつですね。組物はだいたいじゃダメと。
意匠法の規則の別表の下にチョロっと書いてありました。これを出すか?


ちょっとこたえました。正直。


・・・・


言い訳です。

実力不足です。



くそっ





もう辞めようかと・・・ブログも閉鎖しようかと考ました。


でも、嫁からブログはやめて欲しく無いと言われ(結構嫁的には面白いらしい。勉強とブライトリングの記事以外)・・・・・・・

職場で協力してくれた同僚からも、勉強を続けて欲しいと言われ・・・・・


思いとどまりました。



特に、職場の後輩に「辞めて特になる事って無いですから」と、とってもクールにサラッと言われたことが妙に説得力ありました。えぇ。


人生一生勉強ですわ。


いつ何が起こるか分からない 先が見えないこんな世の中ですから、英語の勉強もしなくては・・・・。
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コメント
この記事へのコメント
 短答が苦手で、1点差で3回連続落ちました。ボーダーラインに届くまで、思いっきり勉強していたので、これ以上やるすべがないと落胆したものです。
 本当は、そこからが勉強なのでした。可能なら、特許庁が公開している過去問題の回答根拠を探してみてください。青本と審査基準にあります。出題される裁判令も決まっています。これを青本にマークしてください。
 過去問題は何度回答しても意味があります。回答の根拠がぶれなくなるまでといて練習してください。
 その後は、青本の読み込みを繰り返してください。
 試験の直前10日は全部の条文の読み込みが大切です。これで10点以上の得点が加算されます。
 これからは進歩を実感しずらいのですが、クリアすると、50点前後の得点ができるようになります。
 頑張ってください
2012/06/01(Fri) 14:52 | URL | 通りすがり | 【編集
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