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ちょっと最近凹んでました。

ええ。


弁理士試験難化のせいです。


なんですか?


60問中、31問がいくつあるか問題って!!


正直泣けました。


ええ。


「以下の肢のうち間違っているものはいくつあるか?」

ってヤツですね。


肢は5つあります。


「間違っているものはどれか?」ならば、簡単です。


いくつあるか?になると、5肢中、4肢を完璧に分かっても、残りの一つが分からなければ、正解は1/2です。


つまり・・・・・


5つの肢が全て完璧に分からないと正解できないんです。


しかも合格点は39点!!

私は32点でした。


まさか短答試験で、合格率が10%とは思いませんでした。

そこまで切るか・・・。


泣ける!!
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